活用シーン
建築・倉庫
2010-01-01

建設・土木・道路工事の現場で、こんなお悩みはありませんか?
・掲示物の貼り替えが大変
・雨や日差しですぐ劣化する
・最新情報への更新が追いつかない
・電源がなくデジタル化できない
その掲示、もう「紙」のままでなくていいかもしれません。・雨や日差しですぐ劣化する
・最新情報への更新が追いつかない
・電源がなくデジタル化できない
電子ペーパーサイネージ「EPS」であれば、施工体系図・工程表・安全掲示などを、“貼る”から“表示する”運用へ変えられます。

※画面はハメコミ合成です。
バックライトの不要な電子ペーパーサイネージは、太陽光下でも見えにくなりません。屋外防水ケースに入れれば、屋外の工事現場でも、現場が変わるごとに工程表や施工体系図のパネルを作り直すことなく、データの更新だけで表示を入れ替えることが可能です。
また、視野角が広いため、あるいは見上げる位置に設置するような案内板でも、誤認しにくい表示を行うことができます。
さらに、太陽光下でも見やすく、超省電力。
低消費電力な電子ペーパーサイネージであれば、電源の取りにくい倉庫内や屋外でもバッテリーを活用した自由度の高い設置が可能です。

現場掲示を、もっとスマートに。
「紙運用の電子化」を、EPSがサポートします。
@CREA_2007
